会長 岡山慶子が理事を務めている「一般財団法人KODAMA国際教育財団」の活動の一つである「未来のいしずえ賞」とは 未来に向かって豊かな社会の礎を築くために目標に向け強い意志をもって活動し、人知れず努力を重ね、貢献した方々の功績を讃える国際賞です。
また、岡山は「未来のいしずえ賞」実行委員の一員であり、実行委員長はファッションデザイナーのコシノジュンコ氏です。
レスリングの藤波朱理(あかり)選手を公私ともにサポートし、パリオリンピック女子レスリング53Kg級金メダルを獲得する。
慢性骨髄性白血病からの奇跡的な生還を経て、骨髄バンクの普及といのちの重みを伝える活動に奔走する。
看護の本質である〈手を用いたケア〉の有効性を伝え、質の高いケアを提供する人材の育成を推進する。
体に障害があっても“プロ並みに演奏しているような体験”を楽しめる「だれでもピアノ®️」を開発する。
重度の弱視という障害をもちつつ、弁護士として活動。誰もが等しく尊重され、夢を実現できる社会に貢献する。
白井一幸氏 (元野球日本代表ヘッドコーチ)
京都大学医学部附属病院 臓器移植医療部
山中光茂氏(医療法人社団しろひげファミリー しろひげ在宅診療所 理事長・院長)
奥田知志氏(認定NPO法人ほうぼく-抱樸 理事長/代表、東八幡キリスト教会牧師)
小林庸子氏(指揮者小林研一郎夫人、「コバケンとその仲間たちオーケストラ」プロデューサー)
詳しくは 一般財団法人KODAMA国際教育財団 ホームページをご覧ください。